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ドライブレコーダ Reco-der[レコダ]


スマートフォン対応 ドライブレコーダ『レコダ』は、急旋回・急停止・交通事故など危険運転を察知。自動的に管理者へドライブレコーダで衝撃と思われる検知結果を動画メールとして送信します。SDカード不要・走行経路記録・走行状況をPCメーラから即確認。特許申請済み。メール自動送信システム搭載。docomo/Softbank/auの3キャリアスマートフォンに対応しています。

スマートフォンのメール機能を活用した新しいドライブレコーダ

危険運転を察知して自動メール送信。たとえばドライブレコーダ・レコダを搭載した業務中のトラックが急ブレーキを踏んだ場合、スマートフォンのGセンサーが反応し、危険運転前後の撮影動画と状況(撮影日時・端末番号・Gセンサーの種類・位置情報)をメールで送信し、事務所の管理PCへ届けるドライブレコーダシステムです。勿論端末番号はあらかじめ管理PCに登録されているドライバー名に変換されて表示されます。
ドライブレコーダ・レコダは急旋回、急停止など車体の揺れを感知すると、その前後約15秒の動画を管理者のPCへ自動的にメール送信します。
メールで送られてくる情報により、管理者は事務所にいながらドライバーの状況を詳しく確認することができます。
従来のドライブレコーダのように、ドライバーがSDカードなどの記録媒体を手渡す必要もありません。
ドライバー、管理者ともに業務の効率化を図ることができます。

走行経路もしっかり記録

ドライブレコーダ・レコダ用管理ソフト上で表示される走行経路を示すマップの一部です。ドライブレコーダ・レコダは走行経路もしっかり記録。送信端末がいつどの地点を走行したかも記録します ドライブレコーダ・レコダはスマートフォンのGPS機能を最大限に活用し、走行10m~50mごとに経路を記録します。
危険運転が発生しなくても、走行経路情報は撮影終了時に管理者へ送信されます。

左の図は、ドライブレコーダ・レコダ用管理ソフト上で表示される走行経路を示すマップの一部です。 危険運転や事故が発生した箇所も一目でわかるよう赤いピンで表示しています。

※トンネルなど場所によってはGPS情報が取得できない場合もございます。



簡単操作でドライバーの負担も軽減

スマートフォンと聞くと、操作が難しそうなイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか?
ドライブレコーダ・レコダは難しい操作などいりません。アプリを起動して撮影開始ボタンをワンタッチするだけです。
ドライブレコーダ・レコダは簡単操作でドライバーの負担も軽減。スマートフォンのアプリ一覧画面からアイコンをタッチして、撮影開始を押すだけで、ドライブレコーダとして動作開始します。