ながら運転をさせない

ドロップロゴ

スマートデバイス操作抑制システム「ドロップ」

運転中のスマートフォンやタブレット操作ができないようドロップが画面を制御。「ながら運転」による事故から会社とドライバーを守ります。

     
   

運転中のスマホ、
タブレット操作を不能に

 

自動的に信号を発するドロップを車両に設置すると、信号を受け取ったスマートフォンやタブレットは自動的にドロップアプリを起動し画面を制御。
車両を降りるとドロップアプリは自動で終了します。

  
      ドロップアプリと管理画面  
 

アプリの操作はいりません
乗車/降車をアプリが自動で判断

 

ドロップ(車載器)は運転席の足元やダッシュボードに設置します。信号範囲内はスマホ・タブレットの画面を制御し、降車して信号範囲外になると操作が可能となります。

 信号範囲内は画面制御
 

制御可能な項目※降車時は操作可能です

   

端末共通

   
      
インターネットアイコン
    

インターネット

    
        
マップアイコン
      

マップ

    
    
         
SNSアイコン
      

SNS

    
    
        
ゲームアイコン
    

ゲーム

    
    
        
メールアイコン
    

メール

    
    
        
テレビ電話アイコン
      

テレビ電話

 

iPad

    
    
Siriアイコン
    

Siri

iPhone

 
    
Siriアイコン
    

Siri

 
    
電話発信アイコン

電話発信

※着信のみ
乗車中も可能

 

Android

    
    
電話発着信

電話発着信

画面制御中は緊急連絡先へ発信可能

   

不正な操作をWeb管理画面に通知

   

Web管理画面でステータスメッセージを受信。乗車・降車やドライバーが電源をOFFにした場合などの特定の操作をお知らせします。通知の際には、スマホ端末のGPSで取得した位置情報を表示し、地図で確認もできます。

   Web管理画面に通知