『レコダ』の使用方法について順を追ってご説明します。
設定方法や詳細な操作手順については「法人のお客様管理ページ」にて各手順書をご覧下さい。

※走行中のドライバーによる操作、画面の注視は大変危険ですので絶対におやめ下さい。

1. 端末と検知機器を接続

専用ホルダにスマートフォンを取り付け、車のダッシュボードに設置します。スマートフォンが出来るだけ水平になるように取り付けて下さい。
※「レコダ」は電池消耗が激しいため、車載用充電器が必要です。

※エアーバッグの作動や運転の妨げになるところには、取り付けないで下さい。

※ホルダの詳細ついては、ホルダパッケージの説明、もしくはレコダ操作手順書のホルダの項目をご覧下さい。

2. 撮影開始・終了接続

レコダを起動すると左のような画面が表示されます。

Gセンサーの感度レベル(数字のボタン)と、音声録音の有無(マイクのボタン)を設定し、撮影開始(赤い●ボタン)をタッチするだけでドライブレコーダとして動き出します!

※Gセンサーの感度レベルおよび音声録音の有無は、撮影開始しますと設定の変更が出来ませんのでご注意下さい。

※レコダで撮影を行う前に、アプリ内での「メール設定」が必要になります。設定方法については設定手順書をご覧下さい。

レコダ撮影中は、カメラのプレビュー画面と撮影終了(青い■ボタン)が表示されます。

3.運行管理者が管理ソフトでチェック

運転管理者のPCには、受信したデータがリストで表示されます。
動画の再生、地図での走行位置・Gセンサー反応位置、ドライバー名・車両名などの登録を行うことが出来ます。

また、ポスロケオプション(有料)をご利用の方は、最新の車両現在位置もご確認いただけます(動態管理機能)。

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